イメージング

レンズ、センサーを含めたカメラモジュール、3Aと呼ばれるAF、AE、AWBそしてセンサーからの情報を画像にする処理工程は一貫した開発が非常に難しい縦割り業界となっています。画素数などのカタログスペック情報を追い求めるため、レンズや画像処理能力とのミスマッチで性能を出し切れていないケースもあります。
ブライセンはイメージングの世界でもValue Engineeringによってレンズから画像処理まで一貫した開発により業界に横串を刺し、新たなイメージングワールドを提供します。

イメージングの最先端で
ワクワクを実現するために
日々進化しています。

図版:レンズから画像処理までの一貫した開発

問題点

  • 業界が縦割りであり、カタログスペックの世界になっているため、カメラとしての性能を出し切れていない。
  • 全て主従関係が成立している為、顧客ニーズを掴めておらず、切った張ったの世界で成立している。
  • 市場の声を直接製品やサービスに反映させる事が困難であり、高開発コスト体質から抜け出せない。

業界の横串を指すポジションを取り
各社をリードする

詳しくは