システム仕様 |
・メモリ(RAM):6.5MB以上
・初期データベースサイズ:最低120KB
・開発用ユーティリティのインストールサイズ:最低28MB
・ランタイムファイル:3.5MB以上
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ランタイム機能 |
設定したメモリ内で動作する(メモリのオーバーフローは発生しない) |
SQLサポート |
・SQL92に準拠(SQL99の変更点を反映した)
・埋め込みSQL
・OracleSQL-拡張のサポート
シーケンス、階層クエリ、スカラ関数、データベースユーザの削除(DROP USER〜CASCASE)等
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データタイプ |
・BLOB(1〜2GB)
・ExtFile:パスを指定 (ファイル外部のファイルシステムに置いておく)
・Autoinc data などのデータ型もサポート
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トランザクション制御 |
・Auto-commit
・Save pointsによるロールバックをサポート
・行ロック、テーブルロックなどの読み取り一貫性もサポート
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レプリケーション |
・双方向
・非同期でのレプリケーションが可能
・SSLを用いてのレプリケーション
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セキュリティ機能 |
・ロールによるアクセス権限管理
・ネットワーク・マスクによる接続制限
・DBアクセスに関する追跡機能
・SSLサポート
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データベース機能 |
・テーブルスペースを複数テーブルに分割する事が可能
・64ビットファイル・システムサポート
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通信I/F |
・共有メモリ(Windowsシステム)
・IPCメッセージ(sharedメモリ/Unix定義域ソケット)
・ネットワークサポート
・IPX/SPX
・TCP/IP
・Named pip
・DECNET
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XMLサポート |
・XMLインポート/エクスポートをサポート
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インポート/エクスポート |
・DB DBFファーマットファイルインポート
・CSVファイルインポート/エクスポート
・ODBCデータソースインポート/エクスポートツール(全てGUI)
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バックアップと回復手順 |
・オンライン・データベース・バックアップツール(LHB、DBSTORE)を用いて、バックアップ及び修復が可能
・自動バックアップのスケジュールを設定することが可能
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データベースシステム制限 |
・テーブル数:無制限
・テーブルサイズ:最大17TB
・レコードサイズ:最大64KB
・テーブル毎のレコード数:最大1,000,000,000
・ユーザ数:無制限
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ストアド・プロシージャ/トリガ |
・SQL-92 PSM標準に基づいた在来のストアド・プロシージャ/トリガ言語をサポート
・ストアド・プロシージャ/トリガ開発/デバッギング用ユーティリティを実装
・無制限のスタック呼び出し
・Blobタイプ、カラムサポート
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プログラミングインターフェース |
・ODBC 3.5
・JDBC
・埋め込みSQL for C/C++
・Intlibインターフェイス(Linter低レベルインターフェイス、16KBライブラリ)
・OCI
・UnixODBCサポート
・Windowsプラットフォーム以外でのODBCサポート
・PHP3、4サポート
・Perl
・TCL/TK
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データベースユーティリティ |
・対話型のSQL
・インポート/エクスポートユーティリティ
・バックアップ/ユーティリィティ(GUI、コマンドライン)を回復する。
・非ウインドウズプラットフォームのためのGUIインターフェース(LDBA)
・データベース一貫性テスト・ユーティリィティ
・JavaベースのGUIインターフェース管理ユーティリィティ
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対応OS |
・Linux (Red Hat、Caldera、SuSe、Mandrake)
・FreeBSD、NetBSD、OpenBSD、BSDi
・Sun Solaris (ix86、Sparc)
・SGI IRIX
・IBM AIX (Power PC)
・Digital UNIX
・OpenVMS
・HP-UX
・Novell Netware
・SINIX
・USIX
・WindRiver Tornado/VxWorks
・QNX
・OS9
・OS9000
・SCO UNIX
・UnixWare
・Windows 95/98/ME/NT/2000/XP
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